スケボの世界大会「ワールドスケートボードストリート」 日本勢が活躍
福岡|
11/29 18:05
北九州市で開かれているスケートボードの世界大会は29日準決勝が行われ、日本勢が活躍しています。
小倉北区の北九州メッセで開かれている「ワールドスケートボードストリート」には、46の国と地域から約200人の選手が参加しています。
29日午後行われた女子の準決勝では、準々決勝をトップ通過した13歳の松本雪聖選手を始め、16選手中7選手が日本代表です。
準決勝トップは16歳の赤間凛音。
このほか上位3人を日本勢が独占しました。
大会は30日の決勝で最終日を迎えます。
KBCでは29日深夜と30日午後、準決勝と決勝の模様を放送します。





