番組概要

川島劇場

アサデス。ラジオの中で語られている「川島透ほぼノンフィクション劇場・映画をおいかけて」。
自分史を語ろうと軽い気持ちで始めてみたのは2018年7月。20回を数えてもまだまだ監督への道に辿り着きません。
ディープすぎる少年、青年時代を経ていかにして映画監督になったのか?
俳優やスタッフとの交流、制作裏話、映画成立の話など、これまで封印していた話が語られる川島劇場。
監督指導のもと、劇団員が当時を見事に再現!?

最新の放送内容

その51『マイ・フェバリット・シングス』

2019年07月16日

[過去の放送内容]

立ち見

過去の放送内容

プロフィール

  • 川島監督

    映画監督。奈良屋小学校、博多第二中学校、福岡高校出身。
    1983年「竜二」で監督デビュー。

    • 「チ・ン・ピ・ラ」(1984年)
    • 「CHECKERS in TANTAN たぬき」(1985年)
    • 「野蛮人のように」(1985年)
    • 「ハワイアンドリーム」(1987年)
    • 「押繪と旅する男」(1994年)などのヒット作を手がける。

    1995年にはユニバーシアード福岡大会の開閉会式の総合ディレクターを務める。この他200本を超すCMの演出を手がける。2013年から小説『斬ばらりん』3部作を上梓。