

KBCラジオで過去3回開催してきたイベントといえば・・・?
「セカンドライフHAPPYフェスタ」でした。
このイベントでステキなセカンドライフを送るため様々な情報を発信してきた沢田幸二は・・・?
KBCを一旦卒業しフリータレントに転身!
現在はセカンドライフを楽しみながらもしもに備える・・そんな日々を送っております。
終活を始めるタイミングは人それぞれ。
でも正直何をどう準備・整理したらいいのか分からない!って方、実は多いんです。
ある調査では終活を始めたい年齢で最も多かったのは65歳~69歳21.6%
2番目に多かったのは60歳~64歳で20.5%
3番目に多かったのは70歳~74歳で18.1%
60代で終活を始めたい人は40%を超える結果となっています。
今をより豊かに生きるための準備一緒に考えてみませんか?

| イベントタイトル | セカンドライフだよ!全員集合 ~人生のゴールデンタイムへレッツラゴー!~ |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年2月7日(土)午前11時~午後5時(予定) |
| 会 場 | JR九州ホール(福岡市博多区博多駅中央街1-1 9階) google map |
| 入場料 | 無料 |
| スペシャルゲスト | 松本明子 ・ 新田恵利 |
| ゲスト | 浜崎陽一郎(株式会社Fusic 副社長)・ 岩佐一成(シンガーソングライター) |
| M C | 沢田幸二 ・ 原田らぶ子 |
| 注意事項 |
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新田 恵利
1968年生まれ、埼玉県出身。
おニャン子クラブ(会員番号4番)で芸能界デビュー。
2014年秋から実母の介護が始まり、在宅介護の生活の中で認知症サポーター、おむつフィッター3級などを取得。
2021年3月に在宅での看取りを経験し、6年半の在宅介護生活(家族介護者)を終える。
その経験を単著『悔いなし介護』(主婦の友)2021年9月にまとめて公刊。
2023年から淑徳大学総合福祉学部客員教授に就任。
介護経験から現在、50歳代から70歳代が自身の人生や家族との向き合い、豊かなライフスタイルを実現するために親子間での信頼関係構築の第一歩として「親子・共通一次試験」や「KAKOKAKOノート」を提案している。
松本明子
1966年生まれ、香川県高松市出身。
82年に日本テレビ系『スター誕生! 』チャンピオン大会合格を機に歌手デビュー。
その後、日本テレビ系バラエティ『DAISUKI!』 や 『進め! 電波少年』などで人気を博し、元祖バラドルとしての地位を確立する。
独り暮らしを始めた19歳の頃から、本格的な節約生活をスタート。
「ストッキングをインナーとして再利用」「楽屋のお弁当は必ず持って帰る」などの徹底した節約ぶりがテレビなどのメディアでたびたび取り上げられ「芸能界の節約女王」と呼ばれる。
明るく親しみやすいキャラクターでバラエティー番組を中心にドラマ、映画、舞台と幅広く活躍中。
両親が残した実家の管理や遺品整理で苦労した「しくじり体験」を赤裸々につづった著書『実家じまい終わらせました!』( 祥伝社)がベストセラーに。

株式会社Fusic
副社長 浜崎陽一郎
1976年大阪府生まれ。
2003年九州大学大学院システム情報科学府情報工学専攻修了。
大学院在学中にシステム開発会社「株式会社Fusic」を設立。
福岡・東京を中心にシステム開発を多数手がける傍ら、会員制ネットリサーチサービス「hearcon」、プレゼンスライド& 映像同期配信ツール「zenpre 」、TVデータ放送情報配信ツール「delids」、ネット通販支援ツール「売れるネット広告つくーる」等、BtoCマーケティングを支援するWebサービスを数多く展開中。
福岡ベンチャークラブ理事、KBC九州朝日放送「アサデス。ラジオ」火曜コメンテーター。
岩佐一成
(シンガーソングライター)
長崎県松浦市出身、長崎県松浦市観光大使。
”カタルシスボイス”と称される歌声でそっと涙を誘い、心の奥深くに沁み入る音楽を紡ぐシンガーソングライター。
幅広い音楽性で老若男女を問わず支持を集め共感と癒しを与え続けている。
”カタルシス”とは古代ギリシャ語で「浄化」を意味する言葉。
そして、その歌声は「心のデトックス」や「感情の浄化」のような意味を持っている。
KBCラジオ劇場『アキラとあきら』のエンディングテーマも手がけ表現者としての幅の広さを証明している。
2025年11月17日「凛(りん)」でメジャーデビュー。

沢田 幸二
原田 らぶ子

