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第49回 KBC ラジオ・チャリティ・ミュージックソン

KBCの取り組み

IQプロジェクトのみなさんから寄付へのご協力をいただきました。

2024年1月30日(火)

ミュージックソンのテーマソングを歌ってくれたLinQ(IQプロジェクト)から、今年もファンのみなさまからお預かりした寄付金をお持ちいただきました!
IQプロジェクトの皆様、そしてファンの皆様、ありがとうございました!!
キャンペーンは2024年1月31日(水)まで展開しています。
「目の不自由な方へ音の出る信号機を」。
引き続き皆さまのあたたかいご協力をよろしくお願いいたします。


糸島市立南風小学校3年生の皆さんが「ひまわりの種」を丁寧に袋詰めをしてくれました。

2023年12月15日(金)

今年も、糸島市立南風小学校3年生の皆さんが、みんなで大切に育てた「ひまわり」から収穫された「種」を、手書きのメッセージを添えて、一袋づつ、丁寧に袋詰めをしてくれました。
この「ひまわりの種(約270袋)」は、12/24(日)の募金会場で、募金して下さった方に先着でプレゼントします。

【配布場所】
●大丸パサージュ広場=12/24(日)正午~(予定)
●アミュプラザ小倉=12/24(日)正午~(予定)

KBCチャリティーMソン「ひまわりの種を」|福岡・佐賀 KBC NEWS

PAO~N40周年記念Tシャツ(チャリティ・ミュージックソンバージョン)12月24日(日)ゆめタウン博多にて数量限定で販売決定!

2023年12月4日(月)

1983年5月30日に生まれたKBCラジオ「PAO~N」。40周年イヤーであるこの1年は、様々なタイミングで記念Tシャツを作成していますが、 今回は「チャリティ・ミュージックソンバージョン」です!
ロングTシャツ1枚につき“500円”を「通りゃんせ基金」に寄付いたします。

12月24日(日)ゆめタウン博多にて数量限定で販売決定!

・サイズ S / M / L / XL
・価格 3,500円(税込み)
※会場での販売は先着順です。数に限りがありますので、ご希望の方はお早めに。

「音の出る信号機」1基を贈呈

2023年11月28日(火)

「第48回 KBC ラジオ・チャリティ・ミュージックソン基金贈呈式」が行われ、令和4年11月1日から令和5年1月31日までの間に「通りゃんせ基金」へよせられた寄附金をもとに設置する「音の出る信号機」の目録を、KBC ラジオ・チャリティ・ミュージックソン実行委員会から福岡県警察本部に贈呈しました。

「音の出る信号機」は、これまでの寄贈で209基が設置されており、今回の募金で新たに福岡県下の下記場所に設置されます。

【音の出る信号機・設置場所】
・北九州市小倉北区中井5丁目18番16号先(両国橋交差点)

【出席者】
・福岡県警察本部 交通部交通規制課次席 警視 山本 幸 氏
・九州朝日放送株式会社 執行役員 総合編成局長 木附 ゆかり

ゆめタウン4店舗に大型募金箱設置

2023年11月8日(水)

今年もゆめタウン博多・ゆめタウン久留米・ゆめタウン筑紫野・ゆめタウン飯塚の4店舗に高さ約2mの大型募金箱を設置しています。

皆様のあたたかなご支援、ご協力をよろしくお願いします。



今年も「KBC ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」がスタートしました。

2023年11月1日(水)

ラジオ・チャリティ・ミュージックソンは、目の不自由な方たちが、「安心して街を歩けるように」ということを目指し、『音の出る信号機』や、目の不自由な方の社会参加につながるアイテムを一つでも増やすための基金を募るキャンペーン活動で、KBCやニッポン放送ほか全国11局が共同で実施しています。

目の不自由な方を中心に、体の不自由な方々への理解の促進と思いやりの気持ちを育むことをも目指しています。

皆様から寄せて頂いたお金は、「音の出る信号機」の設置や、「点字教室」の運営、目の不自由な方のためのバリアフリー映画制作などに役立てます。
これまでに「3億6,742万198円」の浄財をお寄せいただき、福岡県内に設置した「音の出る信号機」の数は、「210基(※2023年度設置予定を含む)」となりました。

そして今年もクリスマスイブの12月24日(日)の正午から、翌25日(月)の正午まで24時間の特別番組を放送します。

「ミュージックソン」は「ミュージック」と「マラソン」を掛け合わせた造語であることから、ミュージックソンのMCは「メインランナー」と呼びます。
今年のメインランナーは、KBCの岡田 理沙アナウンサー和田 侑也アナウンサーが挑戦します。

今年のテーマは「未来つむいで」。

今年で49回を迎える KBC ラジオチャリティミュージックソン。
「目の不自由な方へ音の出る信号機を」を合言葉に、様々な人たちの“想い”や“時間”、“縁”を紡ぎながら回を重ねてきました。
これからもラジオを通じて、思いやりと善意の輪が広がるよう、時代の変化に寄り添いながら助け合える社会を目指して言葉を紡ぎ続けます。

今年の特別番組では、これからの未来へ“紡いでいきたいもの”、“紡いでいかなければならないもの”は何なのか番組を通して考えていきます。

今年のテーマは“未来つむいで”…「KBC ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」はじまる|radiko news(ラジコニュース)

24時間特別番組

アサデス。ラジオ「Shall we ダンス?」

PAO~N「PAO~Nあるある点字かるた」

ハッピーラジドラ「ADブギウギ」

PAO~N40周年記念Tシャツ

バリアフリー映画上映会

ラジオ・チャリティ・ミュージックソンとは

募金について

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