日本赤十字社「講習授業」100周年記念アビスパ選手ら参加し心肺蘇生法など学ぶ
福岡|
06/28 17:55
日本赤十字社の講習事業100周年を記念したイベントが開かれ、子どもたちが心肺蘇生の方法などを学びました。
日本赤十字社の講習事業100周年を記念したこのイベントでは、救護服やナース服での記念撮影のほか、献血も行われました。
胸骨圧迫やAEDの体験ブースも設けられ、子どもたちも体験していました。
「顔を押さえてやるところが難しかったです」
Qこれから倒れている人がいたらどうする?
「助けてあげたい」
そしてアビスパ福岡の選手も一緒になり、胸骨圧迫のスキルを競うレースも行われ、子どもたちは心肺蘇生について楽しく学んでいました。







