読売新聞西部本社の従業員 今年5月に酒気帯び運転で検挙
福岡|
08/25 13:29

読売新聞西部本社の従業員が今年5月上旬、酒を飲んで自転車を運転し警察に検挙されていたことがわかりました。
KBCが25日、読売新聞西部本社に問い合わせたところ、「記者職ではないが、従業員が今年5月に、福岡市内で自転車の酒気帯び運転の疑いで検挙されたことは事実」という回答がありました。
一方で、詳しい内容については「総合的に判断し、詳細は控える」としています。
読売新聞西部本社は「報道機関の一員である弊社の従業員が検挙されたことを重く受け止めており再発防止を図る」としています。







