【益若つばさ】ギャル時代を反省「結構感じ悪かった」<芸能動画>
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10/20 20:46
モデルでタレントの益若つばさが、ギャル時代の反省を赤裸々に語った。
10月13日に41歳の誕生日を迎えた益若だが、かつての自身について「ギャルの時は、嫌いなものは嫌いとか、ダサいものはダサいとか、嫌なものは嫌だって言っていた」と振り返った。しかし、テレビの世界に出るようになってから、その率直さが必ずしも良い印象につながるわけではないと実感したという。「テレビに出た時に結構感じ悪かったです。自分が」と苦笑いを浮かべながら明かし、「表現が素直すぎても、ちょっと違うんだなって」と告白。そこから「本をたくさん読んで、なるべく思考変換をするように変えました」と、自身の変化を語った。「素直に話しているつもりが、相手を傷つけることがあるのも、表(舞台)に出るようになって知った」とギャル時代の反省を語った。
そんな益若は、「つばさ塾
人生が好転する100のマインドセット」出版記念記者発表会に登場。人生初の生き方エッセーとなる本書では、自分らしく生きるための考え方や、人間関係・仕事・恋愛など、人生をより良くするヒントを100項目で紹介している。(刊行:三笠書房)
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。







