「住みたい路線」1位は山手線 横浜線が4位に浮上、利便性が評価される
経済|
04/17 09:30
オープンハウスグループは16日、今年の「住んでみたい路線ランキング」を発表しました。
1位は山手線、2位が東海道本線で、3位が中央線となり、去年に続き人気を集めました。横浜線が去年から2つ順位を上げ4位に入りました。
主要な路線へつながる利便性が評価されました。
7位の小田急小田原線も2つ順位を上げました。子育て環境の良いエリアを重視する世帯が増えているということです。
家選びで一番重視するのは「駅から徒歩15分圏内であること」と答えた人が最も多く、去年に続き不動の第一条件となりました。
(2026年4月17日放送分より)





