7月8日に放送された『福岡ナンバーワン手土産選手権2026 県民1万人調査で今夜決定、ぼる塾が全部食べますスペシャル!』では、県民1万人がガチで選んだランキングをぼる塾の3人&ゲストのお二人・原口あきまささん、松嶋尚美さんが実食!
まずは【11〜20位】を大公開!
おなじみの愛され銘菓から、リピ買い必至のご飯のお供、さらには行列必至の絶品パンまで、どれを選んでも間違いなしの実力派がズラリ。今すぐブックマークして次の手土産選びの相棒にしてください!
20位:シロヤ「サニーパン」(160円)
北九州・小倉発祥の安くておいしいレトロな老舗パン屋の看板商品。
飛び出すほどたっぷりの練乳が入ったパンで、1日約1万個販売!
19位:伊都きんぐ「どらきんぐ生」(669円)
福岡県産のブランドいちご「あまおう」のおいしさを追求するいちごスイーツ専門店。
「どらきんぐ生」は11月下旬~5月末ごろまでの期間限定販売。
18位:チョコレートショップ「博多の石畳」(小615円)
1942年に創業し、“博多のチョコのはじまりどころ”として愛され続ける老舗洋菓子店の人気№1スイーツ。
「めっちゃおいしい!」「スポンジも軽め」とゲストのお二人も絶賛!
17位:石村萬盛堂「鶴乃子」(4個入り756円)
石村萬盛堂は1905(明治38)年創業。博多の伝統と銘菓を守り続ける老舗和菓子店で、ホワイトデーの期限「マシュマロデー」を作ったとされています(所説あり)。
マシュマロの中に黄身餡が入った「鶴乃子」は博多銘菓のひとつ。
16位:博多菓匠 左衛門「博多ぶらぶら」(12個入り2160円)
1929(昭和4)年創業、真心込めたお菓子作りを続ける博多の老舗和菓子舗。
ぼた餅をヒントにしたシンプルなあんと餅でできている「博多ぶらぶら」は、10年の歳月をかけ完成した商品。
15位:太宰府 十二堂えとや「梅の実ひじき」(150g864円)
太宰府で誕生した、生ふりかけや珍味などを手がけるご飯のお供専門店。
「梅の実ひじき」は出演者だれもが納得のおいしさ。
14位:湖月堂「栗饅頭」(6個入り1080円)
1895(明治28)年に北九州・小倉で創業した歴史ある老舗和菓子店。
クリの形をしているからではなく、表面が栗色だから“栗饅頭”。
13位:三日月屋「クロワッサン」(プレーン306円)
天然酵母と厳選素材を使用し、職人が一つひとつ手作るクロワッサン専門店。
クロワッサンはフランス語で「三日月」の意味。和風のイメージにするため「屋」を付けたそう。
12位:蜂楽饅頭「蜂楽饅頭」(1個120円)
九州で長く親しまれている、国産天然蜂蜜を使ったこだわりの回転饅頭専門店。
田辺さん力説!「やっぱり、これを食べるなら買ってすぐ!」
11位:二鶴堂「博多の女(ひと)」(6個入り389円)
博多ならではの素材を生かした、数々の人気土産菓子を生み出す老舗和洋菓子店。
「博多の女」は小豆ようかんをバームクーヘンで包んだお菓子。
県民誰もが知るあのお菓子が輝いたという第1位をはじめ、超激戦のトップ10はこちら!
『福岡ナンバーワン手土産選手権2026 県民1万人調査で今夜決定、ぼる塾が全部食べますスペシャル!』は、8月5日(水)までTVerで配信中です!
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